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スクリーン

スクリーン あらすじ

映画製作に情熱を燃やす若者たちの姿を描いた“サクセス・ラブストーリー”!!
主演のコン・ユは『乾パン先生とこんぺいとう』でその名を日本にも轟かせた今最も話題の韓流スター。
「龍が如く」では日本の映画界にも進出し、岸谷五朗、北村一輝らと共演し話題を集める。

出演
キム・ソヒョン(キム・テヒ)…映画監督キム・ジョンウの娘
カン・ジュンピョ(コン・ユ)…助監督、シナリオの脚色を担当する
パク・テヨン(パク・ジョンチョル)…映画館を経営する富豪の息子
ソン・ユラ(オ・スンヒョン)…不動産財閥の娘

解説
主演のコンユは『乾パン先生とこんぺいとう』でその名を日本にも轟かせた今最も話題の韓流スターで、抜群のスタイルと爽やかな笑顔そして確かな演技力の持ち主である。
8月に終了した『コーヒープリンス1号店』では最高視聴率29.1%を記録させた。
2007年4月東京、大阪で行われたファンミーティンではファン2,000人を集め、成田空港にも500人が詰め掛けた。
2007年7月『コーヒープリンス1号店』の最終回に合わせ、コン・ユと一緒に最終回を観れるツアーが企画され、韓国へ1,000人もの日本人ファンが殺到。

あらすじ
それではスクリーンのストーリーを紹介します。
天才的な映画監督キム・ジョンウ(カン・ソグ)の娘ソヒョン(キム・テヒ)と、不動産財閥の娘ユラ(オ・スンヒョン)は中学校のクラスメート。
ソヒョンは幼いころに母を亡くしたものの、父の愛に見守られて優しい娘に成長する。
そんなある日、映画館が火事になり、父ジョンウがこの世を去ってしまう。
一瞬にしてすべてを失ったソヒョンだが、父の遺作を完成させるために立ち上がる。
10年後、ソヒョンはシナリオ作家志望として、勉強のためマルチプレックス映画館に入社することに。
そして、同級生のソン・ユラと再会。
ユラは、美人で成績優秀だったが自分の父がジョンウの所有していた映画館の元使用人であったというコンプレックスから何かとソヒョンを目の敵にしていた。
一方ソヒョンと大学時代の憧れの先輩で助監督のジュンピョ(コン・ユ)の二人は、家主と契約が上手くいかず、仕方なく同じ屋根の下に暮らしていくことになってしまう。
だがそのことを知り、ソヒョンに嫉妬を抱くユラが…。
前向きに努力を重ねるソヒョンは、やがて才能を見いだされシナリオを書いた作品が映画化されることになる。
金融家で大富豪の息子テヨン(パク・ジョンチョル)も巻き込んで、4人の若者が映画製作に情熱を燃やす!
スクリーンの序盤のあらすじは以上の様なストーリーです。